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トップページ » うどん小話 » 第十巻 目次(181〜200) » その二百 日本スポーツマスターズ2003

うどん小話

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うどん小話 その二百 日本スポーツマスターズ2003

うどん小話も、このページで終わりとなります。書き始めた頃は、本当に二百話までいけるのかと自分自身が不安でした。 この不安を取り除いてくれたのが、詫間高専のY教授です。インターネットとは何か?から始まった詫間高専のTAC会。当店のホームページを、作成してくれたのもY教授でした。百話までなんとかたどり着き、気力が萎えそうになるとY教授の"煽て"です。それにまた乗り、書き始めたこともたびたびありました。

また、小話のネタの調査に協力してくれたK先生(小話に時々登場する空手の先生)、数え切れないほどの調査資料をいただきました。そして当社のI専務、もともとNECのコンピューター専門分野にいましたからインターネットはお手のものです。私が小話を書き、その原稿をパソコンに入力してくれるのです。そしてプリントアウトされた小話を、何度二人で手直しをしたことでしょうか。その他まだまだたくさんの人達に協力していただき、感謝の気持ちがいっぱいです。

また、この歳まで元気でいられた一番の源は、高校時代から始めた少林寺拳法と現在修業している空手道のおかげだと、今日まで御指導いただいた先生方、そして仲間達に感謝しています。

感謝ついでに、今年の9月20日〜22日に和歌山県で開催される"日本スポーツマスターズ2003"、60歳以上の組手の部に出場します。これも還暦を無事迎えられた記念だと思い、初心にかえり頑張ってみます。

長い間、ご愛読をいただき本当にありがとうございました。

グッド・バイ!

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